2006年11月3日金曜日

記事(アーティクル)関係のソフトについて

記事(アーティクル)関係のソフトについて


日本でも、アーティクル(記事)を同一コンテンツにならないようにするためのソフトが出回り始めています。

なぜ、ブレイナーズはその関係のソフトをリリースしないのかと問い合わせがありました。

ブレイナーズでは現時点販売しません。


なぜ?


わたしが販売しないこと自体が答えですが、もう少し詳しくお話して行きます。


英語圏では当然この手のソフトは出回っていますし、わたしも販売権を持っています。英語圏のソフトはきっと触った人は腰を抜かすでしょう。なぜなら、日本で出回っているソフトとは次元が違うからです。


日本のプログラマーが英語圏のプログラマーよりレベルが低い?

いえいえそんなことはありません。問題は英語という言語と日本語という言語です。

何を言いたいのかと言えば、英語は各単語がスペースで区切られているのでソフトが解析しやすいそうです。でも、日本語はスペースで区切られていないのでどこで区切るか適切に解析するのが難しいようです。

この事は、以前人工知能の商品を検討した時に大企業の方からアドヴァイスを受けました。大企業でも苦戦しているようです。


ですから、まともに機能する本来のパフォーマンスを日本語では実現できない状況なので、ブレイナーズでは現時点マーケットに投入しない方針です。ただ、プライベートライセンスを付帯したアーティクル(記事)を提供する倶楽部の準備をしています。当然、圧倒的な内容になると想います。


でも、ヴァイラルアーティクルの様な無料アーティクルサイトがもっと普及した後に有料のアーティクル倶楽部などが発生してきたのが英語圏です。私は数年前から準備していますが、若干まだ早いような気がします。



投稿者紹介:2004年に日本のマーケットへリセールライト
(再販権利)ビジネスモデルを投入し、瞬く間にマーケット
へ定着させ、次々とソフトウェアー・スクリプト・eBookを
マーケットへ投入し続けるブレイナーズの指揮官です。

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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers(ブレイナーズ)
小林正寿
http://www.e-brainers.com/ 

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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

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